2009年1月31日土曜日

コンピュータから見た(プログラムの)平行動作.

Title:コンピュータから見た(プログラムの)平行動作.

クオリアで有名な研究者のテーマで、『脳の統合的な並列性で、ニューロンの発火間の因果関係が重要になる。』のは、脳の話しだが、

コンピューターで平行動作するプログラムでは、プロセス間での同期が問題になることがある。
かみ砕いていうと、イベント・ドリブン(事象待ち)のプログラムで、幾つかのプロセスが平行動作していると、他のプロセスとの待ち合わせが必要になることがある。
こういった場合、上から下に流れるプログラムと違って、デバッグが困難になる事があるのは、プロセス間の同期の問題である。
プログラムの作り方にもよるが、可能なら一つのプロセスで各サブルーチンを流し(動作させ)、この一つのプロセスが終わってから、待ち合わせていた他のプロセスを流し、常に線形にプログラムが流れるようにすれば、デバッグが簡単になる。
こうすると、プロセス間の同期取る必要が無くなるが、場合によっては、プロセスの待ち合わせのロジックが必要になるかもの知れない。
~(atom)

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2009年1月17日土曜日

Fixed3D.


TITLE:Fixed3D.
① → 'Form1'のプロパティの'FormBoaderStyle'を、
     'Fixed3D'(固定3D)に変更する。
② →  実行画面では、フレームサイズ変更不可になります。
※Fixed... → 固定画面. Fixed3D以外にもバリエーションは、いくつかあります。私は、立体的な'3D'を、良く使います。
~(atom)

VerticalScrool.

フォーム画面の垂直スクロールさせるの手順:左の(図A)参照.

☆① → フォーム・デザイナ画面の'Form1'画面のSizeを、必要なコントロール(TextBoxn、Buttonnetc...)が、(実際の動作画面では無く)、全部配置可能なように、全画面表示させる(マウスでドラッグして、広げる)。

☆② → 'Form1'画面に、必要なコントロール(TextBoxn、Buttonnetc...)を、全部配置する。

☆③ → 'Form1''画面を、実行時の大きさに、(マウスでドラッグして、)小さく調整する。

☆④ → 'Form1'の'プロパティ' → 'AutoScroll'を'True'に変更する。

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      ...
~(atom) !

2009年1月11日日曜日

Draw Square.






















TITLE:Draw Square.
~(atom)

Draw Line.



















TITLE:DrawLine(3).
~(atom)


2009年1月9日金曜日

DataBase{filename.mdb} Access.



TITLE:DataBase{filename.mdb} Access.


SubTitle:(いわゆる)MSアクセスのアクセス方法)

→題記の左図のとうり、メニューバーから。。。

☆①->[メニューバー]→[プロジェクト(P)]→参照の追加(R)...→{.NET}(タブ)→adodb(コンポーネント)→[OK]

。。。です。

☆②->左図の②の箇所の『Impots ADODB』の記述を入れてください。

以上でおまじないは完了です。************************************

☆③->あとは、本文中にをコードを書いてください。

      (例えば、Button1がクリックされたら(ハンドル)のところに、処理(code)を書く。)

自分のコードは、ご自身で考えてください。

※(意外と、ACCESSの本(例;出荷管理DB実践構築)とかSQLの本とかが参考になって良い。...専門書DataSet云々は結構、難しい?)

~(atom)