2011年11月29日火曜日

〔文明批判のテーマアップ〕

拝啓 ジェシー殿 お体の具合はいかがでしょうか?


 近況は...


 もうすぐ、国はおろか育った風土が壊れようとしています。

 だから、いずれ釈迦が再び現れ将来の極楽浄土が、  ...『それから、世界やシステム全体が、どうか(過去はこうで、また現況はこうゆう状態。)。』...  となど上等なことばかりいっておれません  そして今、今後や将来がそれ、と 未来を見通さないともう後がありません。

 つまり、いま自分は、  ~平成19年(西暦2007年)初夏頃・朝日デイリー【発行】などで先輩諸氏がいっていた~  生き残りへの戦いのまっただ中にいると自覚しています。

 最早、私にはまとまった考えも方策もありません。また、この年でこれから世界史を勉強している時間も余裕もありません。

 にも関わらず、新しい地平を夢に秘め、日々・希望を口ずさみ、これから明日・明後日も少し微笑みながら近隣の人と手を取り合って生きつもりです。







 とにかく今日コレから、〔文明批判のテーマアップ〕は、私には必須だと考えています。





...昨今の諸々の業 お世話様です。

                  - 以上 -

#NOVEMBER 29, 2011 1:33AM

- J-L.I.A. ~atom

***









2011年8月6日土曜日

魚雷運動方程式

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E4%B8%80%E5%BC%8F%E9%AD%9A%E9%9B%B7#cite_ref-14
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誰か<リンク中の数式を見てください。
どんな感じか教えてほしい。--- *!

2011年6月3日金曜日

プログラミングに於ける待ち合わせ逐次実行の処理について(ブラウザ編)

【前回タイトル】プログラミングに於ける待ち合わせ逐次実行の処理について(テーマアップ)
【前回リンク】 http://proglogg.blogspot.com/2011/06/blog-post.html

例えばブラウザの場合、あまり時間もないので全く外から見た感触になるが、元のスレッドにも書いたとうり、今後同じ理由で二つ以上のブラウザの同時使用はやめた方がよい。理由は、他のブラウザからの影響分からない(調べるのが困難など)からで、IEとi????の同時使用で、動作が止まることはある。また、同じブラウザ内でも、窓違いのJAVAアプレットなどのその他不明スクリプトも他への影響は、分からないと使えない。想像だが、挙動から見てIEが一番信用は出来る。(他の名の知れない一つ以上のブラウザが共有権を犯すと、応答しないことがあった。動作などロックのジレンマに至ってはいないか? 偶然、他がDLLやリソースなどを解放すると制御がプログラムに戻ることもあり得る。{当て推量でWindowsタスクマネージャなどCPUやメモリの飽和を見るのは、迷信の部類になると、断言しておく!}
応答しない場合の多くは、DLL内で止まっていることが考えられ、応答が戻るまでプログラマは制御できないし対応など出来ない。といった理由で、共有権を犯すとブラウザの排除はアカウント業務では、これからの課題となる。かみ砕いていうと、これらを考慮していないプログラムがあると、Windowsにも関わらず規則を守り・行儀の良いプログラムの方が、全て応答しなくなる可能性はある。)
 最近、期末前から白い背景の画面のWebページも見るが今後も負荷はほとんど軽くはならないと見る。リソース以外でもDLLの同時共有は可能だがモノによって排他的使用しか出来ないものあるハズである。
つまり、他のブラウザや枠の外でのアプレットがこれらの扱いを丁寧にしているかに、より依存すると考えている。
メモリ解放の処理や手続きの正しいリターンの遵守よるリークの問題より、今後これらの排他的リソース使用の件が、今後の社会のネックとなるには必須と見る。(過去の反省が出来ていないし、無秩序な(ブラウザ)並列処理や深い(窓)ネストは、極力避けたいとの私の願い。)
次回は、プログラムの平行動作と待ち合わせ、更に行列キューと割り込み処理についての概論に触れられたらと思う。
最後に、待ち合わせを考慮しないプラグラマ・SEのシステムは使えない。ネットワークを外したハズした、単一OSの方が(待ち合わせが無ければ)安心になる。
***
《コメント》
※過去の並列処理など複雑化への反省と、より線形でシンプルかつ可読性が良く堅牢で安全な手続きへの明日を目指す!
-Bye

プログラミングに於ける待ち合わせ逐次実行の処理について(テーマアップ)

 簡単にいうと、製造工程に於いて、部材を発注してから仕入れまでの標準的な従来の期間と異なって来つつあり、最近のことを考えると、製品の仕上がりの目安の予測が困難になっている。(仕入れ先が、電話に出ないとか...)
 もう少し掘り下げると、例えばマイクロソフト・マウスを使うと延滞を起こす場合があるが、待ち合わせ無視するサードパーティのマウスは止まらず良品と判定をするのは、どうかということ。
 つまり、マイクロソフト・マウスは処理の待ち合わせをする純正品で、他からの影響により処理は異なる。処理時間の標準は予測出来ても、排他処理の場合、表面上、挙動を停止するかのように振る舞う。とにかく、安直に他からの影響を考慮しないのは問題がある。

今の社会、本当はこれらの論議がいる。(あなたブラウザは、これから大丈夫か? 私は 例ヤツは、いわゆる梗塞じゃないと考えている!)
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-atom() June 3(FRI), 2011(H.23)

2011年5月7日土曜日

AccessLog



管理者宛メール・アドレス変更のお知らせ

拝啓 題記の件、以下の通りご連絡申し上げます。
mailto:kids.atom@gmail.com
宜しくお願いします。
-敬具

《追記》
以前の管理者宛メール「info@cst-neco.jp」は、ドメイン転送時の不手際でウイルスメール指定となり未達でした。当方の不手際で大変ご迷惑を掛け、申し訳御座いませんでした。
以降は、お手数ですがお手元のアドレス帳など、当メール・本文中のメール・アドレスへの変更をお願い申し上げます。
今後ともに当Webのご愛読・ご愛顧の程、よろしくお願い申し上げます。
-以上

『アノニマス』(May 7(SAT), 2011)

『アノニマス』(May 7(SAT), 2011)

 本日の新聞で、『アノニマス』という表現が見られるが、私はその集団が何かは分からない。
私が知っている『anonymous』とは、Windowsサーバーのアカウントに与えられるアクセス権限の一つで『匿名』という権限を指す。例えば、『CEO_Smith』氏に役員のアクセス権限を与え、役員権限の方にのみアクセス可能な共有フォルダを作れば、一般社員、課長、部長権限のアカウントの他者はアクセス出来ない。また、個人名に課長、部長など役職に応じた権限を与え(一つのアカウントにカテゴリの違う他の権限を複数の与えることが可能)各人の職位に応じた共有フォルダの読み書きが、コントロール出来る。
そして、私の知っている権限『anonymous』とは、Window Server上で匿名として名前を名乗らずアクセス出来る権限のことだったと思う。普通は、社外の見学者などに対して付与し閲覧されても問題にない社外公開用共有フォルダにのみ許可したり。また、重要顧客などのお名前に問題のない閲覧だけの条件で一日のリース期間で許可したりする。

《追記》
『アノニマス』という集団は、はじめて聞いたが、現実には『anonymous』権限を使うかどうかは経営陣の意志決定というより、サーバー・アドミンの臨機応変な状況判断ひとつになる。つまり、権限は付与する側で、アクセス拒否など用途に応じた対策はいる。
ところで本日の新聞の記事など、各々ハッカー集団については正しい解説がほしいところになるが、実際には脈絡がないと見れる。
最後にOSは何か!?
《以上》