駅の近くの脇道を入ったところの喫茶店から、昔お世話になった人とよく似た女性が出てきた。
帰りの電車の中では、『なぜ方程式は解けるのか?』という言葉が頭をかすめる。
大学では、VAXのPDP-11(バックスのピーディピーイレブン)を、使ってたというからカッコイイ!
他にも標準偏差が、ニ回テーブルをなめずに出来るとかがあった。
かつて社内で話題になった、四則演算だけの言語で、標準偏差が求められるのもこの人がいたからではないか?(平方根がいる。)
で私は、その時言えなかったけど、標準偏差を求めるのに、平均と差の二乗をしてから~、あとで平方根で開くというのが、不思議だった。
あれから二十年以上たった、大変だったけど平気だった。
みんな、どうしているのだろうか?
私はというと、(これから)どうしたら良いか考えてみる。
(atom)

>『なぜ方程式は解けるのか?』
返信削除1.ひらめくから。
2.解こうと思うから。
*---・---*
サインを取るだけなら、
返信削除if x < 0 then x = x * -1
*---・---*
>平均と差の二乗をしてから~、あとで平方根で開く
なぜ、そうするのかはサインを取るだけのか?
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返信削除サインの話は、正月中に検証してみたいと思う。
返信削除だとしたら、四則演算だけだからEXCELで、出来るか?
(atom)
>他にも標準偏差が、ニ回テーブルをなめずに出来るとかがあった。
返信削除すみません、この記述は多分間違いです。
平均を求める為には、一回はテーブルを、先頭から最後までなめなければなりませんネ。
COBOLで、平方根を使わずに、になります。//
二乗してから後で平方根で開くのは、サインを取るだけと思っていたけど、どうも違うようである。
返信削除先ず、平均との差の絶対値の総和をn-1で割って見たが、EXCELでのSTDDEV関数と違う値になる。
次に、平均との差の二乗の総和をn-1で割って、平方根で開くのと、当然、EXCELとの結果は同じになる。
はたして『平均との差の二乗の総和をn-1で割る。』って、いいのかなという疑問にブチ当たる。
なぜかというと、私の考えでは、標準偏差は、平均からの隔たり(差)を、個々データーの関係の個数(植木算)で割ると思っていたが、そうではないようだ。
標準偏差の式からいって、
少し考えてみると『平均との差の二乗の総和をn-1で割り、平方根で開く。』のと『平均との差の絶対値の総和をn-1で割る。』値は、違ってくるのは当然。
{私の勘違い。}
(atom)
BASICプログラムで画面から値を入力させ、標準偏差の計算の過程をエクセルに吐き出せたら、(学生さん)など便利かもしれない。
返信削除電卓で計算すると、結構悩む。
意見を聞きたい?
{私に、出来るのはこれくらいか?}
(atom)