2009年1月8日木曜日

『Event Driven プログラミング』について

TITLE:『Event Driven プログラミング』について.
COBOLとかの逐次実行型の上から下に流れるプログラミングと違い、いわば通常はアイドリング状態で、何かの事象が起こった時に来るEVENT(イベント)のところ、にコードを書くのが、題記のプログラミングです。
左の図では上段がFORMをロードした時に通るところ。下段がTEXTBOX1に、カーソルが入った時に来るところ。
それそれの、イベントをつかまえるには、それぞれ①、②と③、④のマウス操作でOK。 ~(atom)

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