2009年9月12日土曜日

<DEBUG operation & function> Ver.1.02

<DEBUG operation & function> Ver.1.02 (For Microsoft VisualStudio2008 IDE-DEBUGER)

2009年9月5日土曜日

『C++.NET』における、作成作業画面.

TITLE:『C++.NET』における、作成作業画面. (MS Visual C++ 2008)
→ ・苦もなく、Windows Form application が、出来てしまう。(左図中⑤が、実行画面)
  ・他は、左図をよく見ると、直感的に分かる。
※左図を、mouseでClickすると、図が拡大します。//







<DataSheet>
・Microsoft Studio 2008 Standard Edition(日本語製品版)
 a). Microsoft Visual Studio 2008 Version 9.0.21022.8 RTM (C) 2007 MIcrosoft Corporation. - All rights reseved.
 b). Microsoft .NET Framework Version 3.5 SP1 (C) 2007 Microsoft Corporation. - All rights reserved.

* ------------------------------------- ・------------------------------------- *
/~atom() - cst.neco.jp Programming-Group { update:2009-09-05}

2009年6月11日木曜日

『C++における'クラスの継承'の学習キーワード』

TITLE:『C++における'クラスの継承'の学習キーワード』   { 2009.05.04~2009.06.09 - note }

・(クラスの)継承(inheritance)
・派生クラス(derived class)
(1)私的派生(private derivation)
(2)保護派生(protected derivation)
(3)公開派生(public derivation)
・仮想関数(virtual function) <--- 上書き定義(override)
・多態(polymorphism)
・純粋仮想関数(pure virtual function) <--- 抽象クラス(abstract class)
・多重継承(multiple inheritance)
・仮想基本クラス(virtual base class)
・仮想派生 (virtual derivation)

/~atom() - cst.neco.jp Programming-Group { update:2009-06-11}


出典『Cプログラマのための C++入門』柴田望洋-[著] ソフトバンク㈱(JAPAN)-[刊] 1992.08.25-[初版] 1995.11.07-[第10刷発行] ISBN4-89052-339-1

2009年3月2日月曜日

'cst-neco.jp'について. (ドメイン取得)


Title:'cst-neco.jp'について. (ドメイン取得)
'cst'と'neco'の間は、'-'ハイフォンで、つなぎます。
猫のヒゲ'~'では、ありません。
上の図ののように、日本の私の家 では「http://cs」と、入力すると、プルダウンして表示されるリストに'http://cst-neco.jp'と表示するので、MouseでPointして、clickして下さい。

以前のものと同じページ表示します。


ドメインとは、「領地」を意味するらしいです。{私は長年「資産」のことだと思ってましたが、、、。}

インターネットの世界では、ドメイン名とは、「インターネット ブラウザのアドレス覧で、入力される一意の識別 名のこと。

日本以外では、'cst'の前に'www.'(スリー・ダブリュ)が、いるとか聞く??
キートップの'2'と'3'の間の ちょっと下に位置する'w'(ボイン)のキーを、三回入力するのだそうです。(笑)
{'www'は、(world wide web)の略で、世界に網の目のように広がるの意。}

<寄り道>
F社の往年の言語で、変数の宣言がCOBOLのディメンジョンの切り方にも似た BASICで、
オープンするリソース(資源)の数を、プログラムの先頭で「DOMAIN 5」と 宣言していたのを、思い出します。M社-OSでは、システム起動の立ち上がり「BUFFER = 5」のバッファの数と、同等か。
~(atom)

2009年2月24日火曜日

テンプレートについて.

Title:テンプレートについて. 題記の件は、例えばコンピュータ プログラミングで、一つの処理をブラックボックスに例えていうと、
ブラックボックス(処理)に入力パラメータを与え ブラックボックスで何らかの処理をし、結果として変数などに値をセットしてブラックボックスの外に出てくる。
 この時、予め整数の値を入力パラメータとして与え、ブラックボックスで処理を行い、その結果を整数の数値で返す場合を考える。(ex.入力パラメータに'整数'2'を与え、ブラックボックス''power'内では二乗をし、結果を整数の値'4'を返してくる。)
この例を、発展させて、入出力パラメータを整数だけではなく、浮動小数点型単精度倍精度などで扱いたい場合が出てくる。
そういった場合、それぞれ数値の型ごとにブラックボックスを用意する必要がある。

 もう少し発展させた考えでは、入出力パラメータや内部の作業用変数を どの型で扱うかさえも、ブラックボックスを処理をさせる前に入力パラメータとして与えると行ったアイディアが考えられる。
この形であれば、ブラックボックスは一つで良い。

そういったプログラミングのやり方を、テンプレート プログラミングをいう。

 これらは、メタプログラミングとかいわれるものだと思うが、特に最新の目新しいアイディアでもなく プログラミングの始めたばかりの方から見るとハードルが高く、従来の伝統的なプログラマがこのソース プログラムを見ると奇異に感じると思う。
しかし、型に依存しないプログラミングとしては有効かと思う。
また、最近の言語製品の中には、全く型を意識しないものもある。
(ex.VB6の'Variant型'、VBdotNET(2008)'object型')
{私は、見ていてかなり違和感がある。}
~(atom)

2009年2月23日月曜日

コンピューティングにおける数値の扱いについて.

Theme:コンピューティングにおける数値の扱いについて.
^(atom)

2009年2月22日日曜日

コンピュータ言語でのZEROの扱いについて(はじめに).

Theme:コンピュータ言語でのZEROの扱いについて(はじめに).
(subtitle:ZEROとは、何か へのアプローチ.)
^(atom)

2009年2月21日土曜日

印刷帳票設計.(Print Form Design)

Title:印刷帳票設計.

題記の件は、文字のピッチを詰めるとパット見で、大変美しく見える。

12CPIぐらいがちょうど良い。
15CPIにすると、プリンタ フォントの都合で、文字間がつながることがある。
普通は10CPIだった?か。

Windowsでのフォントは、[MS ゴシック]を、使うと半角と全角の比率が、1:2になるのでやり易い。
画面での入力覧でも、そう!

また 余談だが、画面入力覧で文字数のチェックをしておかないと、印字覧をオバーしてプロとしては、恥ずかしい。

私は、半角1、全角2でカウントして入力文字数の上限をチェックする。
チェックの要領は、半角がアルファ ニューメリック カナで、これにマッチするキャラクタが半角。
全角は、どうだったか?
/~(atom)

※CPI(character par inch)は、一インチ当たりの文字数.

2009年2月20日金曜日

各言語別標準偏差の求め方についての考察.

Theme:各言語別標準偏差の求め方についての考察.
(subtitle:コンピューティングに於ける標準偏差の求め方について. )
^(atom)

2009年2月4日水曜日

多次元データ配列のシリアル化について考える.

Theme:多次元データ配列のシリアル化について考える.
^(atom)

2009年2月1日日曜日

擬似的なマルチタスクについて.

Theme:擬似的なマルチタスクについて.
~(atom)

2009年1月31日土曜日

コンピュータから見た(プログラムの)平行動作.

Title:コンピュータから見た(プログラムの)平行動作.

クオリアで有名な研究者のテーマで、『脳の統合的な並列性で、ニューロンの発火間の因果関係が重要になる。』のは、脳の話しだが、

コンピューターで平行動作するプログラムでは、プロセス間での同期が問題になることがある。
かみ砕いていうと、イベント・ドリブン(事象待ち)のプログラムで、幾つかのプロセスが平行動作していると、他のプロセスとの待ち合わせが必要になることがある。
こういった場合、上から下に流れるプログラムと違って、デバッグが困難になる事があるのは、プロセス間の同期の問題である。
プログラムの作り方にもよるが、可能なら一つのプロセスで各サブルーチンを流し(動作させ)、この一つのプロセスが終わってから、待ち合わせていた他のプロセスを流し、常に線形にプログラムが流れるようにすれば、デバッグが簡単になる。
こうすると、プロセス間の同期取る必要が無くなるが、場合によっては、プロセスの待ち合わせのロジックが必要になるかもの知れない。
~(atom)

#...


2009年1月17日土曜日

Fixed3D.


TITLE:Fixed3D.
① → 'Form1'のプロパティの'FormBoaderStyle'を、
     'Fixed3D'(固定3D)に変更する。
② →  実行画面では、フレームサイズ変更不可になります。
※Fixed... → 固定画面. Fixed3D以外にもバリエーションは、いくつかあります。私は、立体的な'3D'を、良く使います。
~(atom)

VerticalScrool.

フォーム画面の垂直スクロールさせるの手順:左の(図A)参照.

☆① → フォーム・デザイナ画面の'Form1'画面のSizeを、必要なコントロール(TextBoxn、Buttonnetc...)が、(実際の動作画面では無く)、全部配置可能なように、全画面表示させる(マウスでドラッグして、広げる)。

☆② → 'Form1'画面に、必要なコントロール(TextBoxn、Buttonnetc...)を、全部配置する。

☆③ → 'Form1''画面を、実行時の大きさに、(マウスでドラッグして、)小さく調整する。

☆④ → 'Form1'の'プロパティ' → 'AutoScroll'を'True'に変更する。

* ----- ・ ----- *
      ...
~(atom) !

2009年1月11日日曜日

Draw Square.






















TITLE:Draw Square.
~(atom)

Draw Line.



















TITLE:DrawLine(3).
~(atom)


2009年1月9日金曜日

DataBase{filename.mdb} Access.



TITLE:DataBase{filename.mdb} Access.


SubTitle:(いわゆる)MSアクセスのアクセス方法)

→題記の左図のとうり、メニューバーから。。。

☆①->[メニューバー]→[プロジェクト(P)]→参照の追加(R)...→{.NET}(タブ)→adodb(コンポーネント)→[OK]

。。。です。

☆②->左図の②の箇所の『Impots ADODB』の記述を入れてください。

以上でおまじないは完了です。************************************

☆③->あとは、本文中にをコードを書いてください。

      (例えば、Button1がクリックされたら(ハンドル)のところに、処理(code)を書く。)

自分のコードは、ご自身で考えてください。

※(意外と、ACCESSの本(例;出荷管理DB実践構築)とかSQLの本とかが参考になって良い。...専門書DataSet云々は結構、難しい?)

~(atom)

2009年1月8日木曜日

『Event Driven プログラミング』について

TITLE:『Event Driven プログラミング』について.
COBOLとかの逐次実行型の上から下に流れるプログラミングと違い、いわば通常はアイドリング状態で、何かの事象が起こった時に来るEVENT(イベント)のところ、にコードを書くのが、題記のプログラミングです。
左の図では上段がFORMをロードした時に通るところ。下段がTEXTBOX1に、カーソルが入った時に来るところ。
それそれの、イベントをつかまえるには、それぞれ①、②と③、④のマウス操作でOK。 ~(atom)

Debug.WriteLine("Messege...")が、使えない.


Debug.WriteLine("・・・")が、使えないので、焦ったのですが、
次の二行をいれたら、'出力'の窓(右図の画面下)で表示するようになりました。
一回通せば、良いようです。
~(atom)
' ---(VB)-----
Trace.Listeners.Clear()
Trace.Listeners.Add(New TextWriterTraceListener(Console.Out))
'--------------

2009年1月6日火曜日

C++ Form for test. (Visual Studio 2008 - Viasul C++ IDE環境) )













(上の図を見てのとうりです。)
<解説>
・Visual Studio 2008
(Viasul C++ IDE環境)
・左図の上段が実行画面です。
 その下がボタンをクリックした時のイベント・ハンドラのコードです。
・右図が、そのフォ-ム・デザイナです。


※これが、最新の開発環境です。
* ----- ・ ----- *
~(atom)




2009年1月4日日曜日

「STDEVジェネレーター 」実行結果画面(例)


・入力エラーのチェックは、まだですが、概ね使えそうです。
・画面は御覧のとおり日本語の表記、メッセージは使ってません。
・英語などの仕様のOSでは、動作確認はしておりませんが、可能にしてみたいです。
・アウトプットも、構想は色々ありますが、当面は現状の画面のみとなりそうです。
~(atom)

2009年1月3日土曜日

STDEV(標準偏差)ジェネレーター.



* ********************************************************** *
TITLE:『平方根』のコメント(2009-1-1)から>BASICプログラムで画面から値を入力させ、標準偏差の計算の過程をエクセルに吐き出せたら、(学生さん)など便利かもしれない。
△『STDEV(標準偏差)ジェネレーター.』の画面を、作成してみました。
  (EXCELに、吐き出す方法を考え中です。)

  {[Q].意見がある人は、連絡を下さい。}~(atom)

2009年1月2日金曜日

Microsoft Visual Studio 2008 購入.

TITLE:Microsoft Visual Studio 2008 .
どういった、アプローチをしようかと考えている。
(atom)

Mouse Focusの問題.

TITLE:Mouse Focusの問題.

とりあえず、テーマとしてアップしときます。
例えば、Windowsのフォームアプリのテキストボックスでキー入力中、割り込操作でボタンをマウスでクリックするとテキストボックスからフォーカスが移動する。
こういった場合、マウスフォーカスがどうなるのか把握して、プログラムで制御したい。
(atom)